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26 . June
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26 . September

Styrofoam (Arne Van Petegem) is a Belgian one man glitch electronica project on the independent record label Nettwerk.

In his earlier days, his composings embraced an ambient and minimal angle - which still can be heard in his later works - and were generally less song-structured. Gradually, the music of Styrofoam became more and more influenced by indietronica, indiepop and emohiphop, which resulted in the album Nothing's Lost, that gave him an international recognition.

from-last.fm
 

発泡スチロール = Styrofoam

styrofoamの直訳単語である(笑)意味不明だ(笑)しかし、ポップにエレクトロをプログラミングするヤツらは、非常に意味深いことを感じさせることができる才能と感性を持っている。 出会いは、実は覚えていない、ただdntelライクな曲調を探している最中の出会いだったと思う。間違いなく、Couches_in_Alleysを聴いた時に、大きな感動を覚えて、ハマるに至ったような気がする。

その♪素晴らしい一曲について説明しよう。

ある日の早朝、リュックを担いだアリンコさんの物語が始まる。アリンコはとにかく頭がでかい、1.5等身くらい、そして目が小さい(笑)、更に何故か足も短い、はい、あんまりよくできたアリンコではなかった。早朝に、これからの旅立ちが始まるところであったアリンコは、大きな不安と少しの希望に満ちていた。そこは、土があり、蟻の巣があり、少しの草がゆらゆらしている、向かう方角を見ると、美しい大きな、雲と霧に上部を覆われた深碧色の山が見える。アリンコは、存在するかわからない希望に向かって、その碧色の山の向こう側を目指して歩いていく。途中、蝶々が話しかけてきた、そしてモグラも居た、何か応援してくれているみたいだ。そんな周りの期待も背負いつつ、ザ・チャレンジャー、いざ参る!

実はこの物語に終わりはない、この一曲がかかっている限り、アリンコの旅立ちと挑戦は続いて行くのである。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
物語=人生に終わり無し!
永遠にチャレンジするのだ
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
from-tafarocks

◆アーティスト構成: Men
◆何が良いか: 声!ミュージック、RYTHEM全て
◆曲はどうか: ElectronicEmotionalPop
◆どんな時に聞きたいか: 希望と夢に満ちている時
◆おススメ度: ★★★★★(5つ満点)
◆類似アーティスト: dntel

※iTune試聴 Styrofoam - A Thousand Words - After Sunset After Sunset

   
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