14時くらいに、家でブンブンを聞きながら、サマソニ行くかどうか悩む
もし行くなら、ブンブンとファットボーイを見たいなと考えつつ、でも今年はライヴに行ってないなあ、と感じ、出発することにした
速かった。でも、今年も運良く施設の駐車場に停められるかどうかはわからないー。で、僕は運が良いのだと、引き寄せる力があることを悟った(笑)
というのは、駐車場到着、やはり、満車?警備員にも、無理やで~と脅しを受けながら、待つこと1分
空いた(笑)ラッキー
イヤァ、良かった
歌上手い
なかなか最高
ヘルプなのにドラム主体の曲も多い
カッコイイんです!ライヴが始まった、やっぱりカッコイイな、好きな感じ
ただ、僕が期待していた楽曲は一曲も演奏しなかった(笑)なぜだ?アーティストが入場するとき、ちょっと疑問を感じた。あれ、ドラマーってあんなに身体ちっちゃかったっけ
そう、その通り
あの最高ヘルプドラマーではなかったのだ?最後まで僕が好きな、PushEjectは演奏されなかった(笑)残念、しかしカッコ良かったから許す
始まった
なかなか良かったんだが、言うほど楽しくはなかった、残念。まぁ、初めてのファットボーイを体験できたので良かった、としよう。
ちょっと不完全燃焼で余った部分を埋めてくれた
お疲れさまでした

ホンマに
しかし残無念、両替は続く
5000円分程度
おかしい、絶対におかしい・・・
ああ゛
もう一度ダブルアップ
成功、360のバイバイ
行くしかないねぇ
成功(^o^)
次も自動的に成功し、3倍のバイバイ


2860のバイバイ、5720点







これは10万円を意味する





ベイアウトを押してしまった
最後のダブルは帳消しされ、5000点、つまり5万円分が0

周りの盛り上がってた人たちは、ソソクさとその場を離れた。
しかしその罵声なんかより、自分のふがいなさにショックを隠しきれず、寝た
今の現象が度々頭の中で繰り返され、凹む一方、僕の失敗をめちゃめちゃ喜んでいる友人がいて、どちらかというと助かった?僕の凹む気持に笑いを(笑)

本当に参ったわぃ
気付きを得た。
まだまだ内容は未確定だが、可能性は広い気がする
考えてみよう
やっぱりラブホ業界と一緒で、景気とは関係がないのだろうか


経歴
イギリスでテクノシーンが盛り上がるとともに、地元でDJをしていた。この頃からAphex Twinの名義を用いだす。1991年に自身のレーベルであるリフレックス・レコーズ(Rephlex Records)を設立。同時に他のレコード会社へもデモテープを送り、1991年にはTVTレコーズからAFX名義で、後にシリーズ化するシングル盤の「Analogue Bubblebath」をリリースした。1992年にはR&SレコーズからAphex Twin名義で、1993年にはワープ・レコーズからPolygon Window名義でそれぞれアルバムをリリースした。
■from-last.fm