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24 . March
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29 . December
日本でいちばん社員満足度が高い会社の非常識な働き方 [単行本]
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大阪にこんな有名なITベンチャー企業があるなんて知りませんでした。有名なのは事業ではなくて(失礼)、事業を行うプロセスや社内制度といった経営方法論です。それは、「お客様第一」ではなく、「社員第一主義」というところが、結果、「社員満足度日本一」を実現しているというのです。上図の右下にも書いていますが、私が初めて知ったのは、WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介されていたことからです(2ヶ月前くらいか)。うまいなぁと思ったのが、単に紹介するわけではなく、やはり紹介されるだけの理由があります。

「プレイステーションを使ってテレビ会議システムを構築」
「日本一の社員満足度、なんと2年連続」


のように、紹介するキーワードも上手なのですね。これもECスタジオの戦略のようです。

さて、世界の企業には「お客様が神様」とする考え方も多いですし、私自身もそんな考え方に影響をうけます(僕自身はいまだに何が正しいのか、わかっておりません)。このECスタジオは「社員第一主義」を実施することにより、最終的にお客様満足度を得ることができる、そういうコンセプトで成功をおさめております。成功というのは、何なのだろうか。

「ECスタジオは40人以上の社員を雇いません。」
「年商14億円以上は売り上げません。」


ECだけに1と4にこだわっている(笑)というこじつけもすごいのですが、会社として売上を拡大していくことがビジョンである、というほとんどの企業に対して、ECスタジオは14億円以上は稼がない、14億円までがECスタジオが得られる最適な金額だ、という設定をしていることには関心しました。これを本当の成功というのかもしれません。成功は他人から決めてもらうものではなく、自分たちで決めるものですね。彼らは自分たちで出来る範囲の成功基準を設けて、それ以上もそれ以下も許さない、最適なビジョンを作ったということです。本当に正しいのかどうかは疑問ですが。いずれにしても、一度、働いてみたいですね、生涯で経験することがない感覚を覚えるかもしれません。すごいよ、社員の顔全部でてまっせ。


こちらから様々な方の本書のレビューを見ることが出来ます。僕もそのうち載せてもらおう。
ECスタジオはこちら
 

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28 . December
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COURRiER JAPONは定期購読を初めて3ヶ月目が先日家に届きました。

相変わらず「便利な本だ」と感じています。どう便利かというと、世界の注目記事や話題のトピックなどが勝手に集約されているからです。まあ、クーリエ・ジャポンのコンセプトそのままなのですが。とはいえ、インターネットでいくら無限に情報を入手できる時代とはいえ、それをキュレーションする(選択選別する)ことは非常に困難だと思います。私自身のRSSも毎日相当数を読破するわけですが、実際スターをつけるのは、5%にも満たないと思っています。ですから、クーリエ・ジャポンのようなキュレーションしたあとの雑誌というのは、魅力的なのです。

んー、なんか矛盾してきた。実は最近RSSに飽きてきております。スターがつく記事が圧倒的に少ないのです。それは魅力的な記事が減っているのか、もしくは自分の中でスターをつけるほどの記事レベルが上がって(その表現が正しいかどうかはわかりません)いるからなのか。要は、つまらないのです。最近Blog投稿が少ないのには、そういう理由がありました。なぜか、五感を刺激してくれる人やモノ、情報に出会わないのです。自分が悪いのかな。わからん。

さて話がそれたが、クーリエ・ジャポンは毎月非常に楽しみな雑誌です。思い切って定期購読をしたかいがありますね。先日届いた、2011年2月号は、大きな表題としては、タイトルの通りなのですが、実はあんまりひびくものがありませんでした。それでもクーリエ・ジャポンが面白いのには、理由があります。毎回特集のように、世界中のメディアが取り上げた記事がいくつも掲載されます。たとえばウォール・ストリート・ジャーナルとか、アジア・タイムズ・オンライン(香港)とか。これは、WNHと呼んでいます。Horld News Headlineです。日本の雑誌や新聞ではほとんど取り上げられない記事や情報が掲載されています。例えばこんな感じ。

「中国ではプーアル茶からコーヒー好きな人が拡大中」
「北朝鮮の女性が脱北して婚活するのが流行」
「オマーンの女性は結納金で不動産を購入する」
「英国版シリコンバレーが急成長」


面白いっす。好きです。あと今回知ったことはこんな感じ。

「フェイスブック共同創設者が創業したSNSのJumo
「IEやFirefox、Chromeなどのブックマークをクラウド管理統一、Xmarks

あと面白い連載で、「日本は、破綻する(笑)」と書いた、森巣さんの「越境者的ニッポン」。なんと2月に来日するそうだ、実はオーストラリア在住だとのこと。すでに抽選終了してますが、早い。。。
 
12 . December

 僕は堀江貴文さんのことを誤解していた、読むほどにそう思うようになった。誤解していたのは、いやな感じの偏見というものではなく、この人の考え方が僕に似ているものを感じた、そんな近い考えを持っている人だとは思ってもみなかったので、誤解をしていたようです。そして、結果としては80%、堀江さんのことが好きになった、というか非常に気になる人になった。個人の想いだけで、宇宙開発をしていることにも納得することができた、僕は。でも他の人には理解されにくいことかもしれない、ということも僕には理解ができた。僕も、特定の趣味に没頭することができない、するのが勿体無いとも思う、できないともいう。でもそれでいいんだ、と考えていた、でも自信は無かったし、将来に変わるかもと考えていたので、それはそのときだろうと、かなり楽観的に考えていた。ところで、この堀江さんも同じような考え方だったことに、気になったのである。特別特定の趣味は持たない、多趣味、多くのことに興味をもち、もとうとする、情報を集めようとする、集める手段を選んで活用する。情報がすべて、情報があるから自分に自信が持てる、情報がないのは恐怖である、などなど、個人的に納得できるフレーズが多い、とにかく多いし、自分自身がなんとなく良いと考えていたことも、堀江さんのおかげで自信がついた、自覚を持った、これで良かったのだと(少なくとも僕と堀江さんはそう思っている)。この本を得たことは、本当に正解だった。表紙もずるいがうまい、そう思った。
下記にこの本のメモを書きます。ここまでの、非常な乱書き、失礼しました。

「25歳の君へ」
とにかく、提案しろ。思考を続けろ。
模倣は良いが、思考は止めるな。
文章をかけ。
食習慣は均質化するな。
ヒットチャートをチェックして歌え。
テレビは時間帯効果が悪すぎる。
小説は時間帯効果が悪すぎる。
色々なことに興味をもって触れ続けていれば、知識が増える。
 
「28歳の君へ」
保険は割に合わないギャンブルだ。
保険はそもそもギャンブルから始まっている。
オヤジ化は、思考停止した瞬間から始まる。
面倒臭いは思考停止した人間の自覚のない敗北宣言だ。
 
「32歳の君へ」
アイデアよりも圧倒的に大事なのは実行力だ。
プレゼンで求められるのは技術や方法ではなく、安心感である。
最も必要なのは資金でも人脈でもない、情報だ。
情報を所持するということは、未来をみることだ。
時代の転換点をあえて見逃す者に、決して未来はない。
お客様を紹介して欲しい、という。
資格に頼ると思考が止まる。
思考を埋めていれば、新しい情報がどんどん入ってくる。
人間の恐怖の大半は、情報不足が原因だ。
 
「35歳の君へ」
ここまで読んできて、メモが止まった。理由もわかった。堀江さんは包容力のある人物や経営者への理解がなかったからである。僕は多分ある特定に対しては非常な包容力のあるほうだと思う。みんなと同じだとは思わない。だとすると、堀江さんが理解出来ないタイプなのだ、ここに来て初めて、だから20%くらい減った。
 
「38歳の僕へ」
安らぎは、人の思考を止める。
思考を止めれば、成長はしない。
成長しなければ歳をとるのが早まる。
妻に管理される人生なんて、思考停止の最たるもの。
妻のいいなりになっている夫はオヤジ化する。
 
 
「あとがき、福本さんとの対談」
情報を得ているものだけが、未来に生き残れる。

おわり
 
どうでしょうか。僕は、80%好きです(笑)


09 . December
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 村上龍がG2010という電子書籍出版社を立ち上げたそうだ。TVの中で講談社の副社長且つ電子書籍推進団体?の理事を務める方へのインタビューもありましたが、その副社長さんは非常に柔軟な考え方でした。講談社は大丈夫だね、と思った。しかしその他出版社はどうだろうか、様子見で本当にいいの?AmazonのKindleやAppleのiPadがめちゃくちゃはやって、電子書籍が最近になってブームなようなイメージもあるが、日本では確かに以前から「マンガ」がガラパゴスケータイでは配信されていました。僕も一時期一話50円とかで購入していましたね。今となっては高いなーと思いますが。読みたい時に読む、読みたくなくなれば購入しなくても良い、という柔軟性もあったのだと思います。暇つぶしになることもありましたからね、わざわざ本屋にいくわけでもありませんから。

個人的には必要なものは不必要にならない、と考えていますので、書籍のデータ化、配信というのは必然性と必要性があるものと考えています。話が飛びますが、NTTは「光の道」プロジェクトを取り下げたのは、間違っていると考えています。必要性がある、と僕は考えているので(孫さん、負けじと頑張って下さい!)。本が電子化できなかっただけで、これからは電子化が当たり前になり、リアルタイムに読者の感想などがSNS化され、読者予備軍はそれをみて購入するかどうかを決めていく。そこに人は集まっていくでしょう。デバイスもiPhoneだけでなく、iPadのような大き画面の端末だけでなく、今後はGoogleTVのような、インターネット家電にもコンテンツサービスが広がっていくことでしょう。なくても生きていけるでしょうが、あったら便利なものは、おのずと必要とされ、それについていこうとしない企業はすたれていくと思います。そういう意味でも講談社は未来も安泰でしょうね。講談社のような商社的な中間流通企業は、これからもっと必要性を問われていくんでしょうな。

いいたいことが分散しすぎて、わかりづらくなってきました。ごめんなさい。
下はG2010でリリースされる村上龍の処女作?
 
 
27 . November
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”60分で読めるけれど、一生あなたを離さない本”

 
と書いています。じゃあ自分の生涯memoであるブログに残してしまおう。以下に内容を紹介します。

「私たちがこれからやるべきことは、モノを売るのではなくアイデアを売ることである。」
「Speculateur(投機家)は、新しい組み合わせの可能性に常に夢中になっている」⇒Innovationか
「どんな技術を習得する場合にも、学ぶべき大切なことはまず第一に原理であり、第二に方法である」
「特種な断片的知識(仕事のツールや方法)は必要ない。原理と方法である。」
「アイデアの作成について一番重要なのは、ある特定のアイデアをどこから探し出してくるかということではなく、すべてのアイデアが作り出される方法に心を訓練する仕方であり、すべてのアイデアの源泉にある原理を把握する方法である」

【基礎】
「アイデア作成の一般的原理とは、①既存の要素の新しい組み合わせであること、②そしてそれは事物の関連性を見つけ出す才能に依存する」

【方法】
第一段階: 資料の収集(必要な資料: 特殊資料(お客様や需要の情報)と一般資料)
⇒アイデアは、特殊知識と一般知識の新しい組み合わせからつくられる
⇒知識はスクラップして整理しておくことが重要である

第二段階: これらの情報を咀嚼(そしゃく)すること
⇒一つ一つ触れてみること、そして関連性を探す
⇒そこで浮かんでくる部分的なアイデアを書き留めておく(スクラップ)

第三段階: 自然に任す(無意識の心に一任する)
⇒そして何でもよいので自分の想像力や感情を刺激するものに心を移すこと
⇒これは第一に集めた食料を、第二に咀嚼し、第三の消化過程で胃液の分泌を刺激することなのである

第四段階: 常にそれを考えていること
⇒ある日どこかで、アイデアはあなたの中で突然具現化される

最終段階: 具現化したアイデアを他人に話してみる
⇒自分一人で産み出したアイデアは、一見大したものではないように感じる
⇒しかし周囲の人がそのアイデアの実現性にむけた良質なアドバイスをくれる

end(たった50ページです。残りは解説など)

なんとこの本1988年に出版されています。アイデアを作り出す方法なんてものは今も昔も、変わらないのだと感じました。簡単にいうと、以下の通りです。
 

1.「情報をあつめて」
2.「それぞれをつまみ食いし」
3.「それらから得られる情報や思いつきをスクラップし」
4.「あとは無意識状態」⇒ぼーっと
5.「自分の課題や実現したいことを想像し」
6.「毎日それについて考えること」
7.「そうして、いつかはスクラップの関連性がつながって」
8.「アイデアが生まれる」

 自分の生活にあてはめるとこんな感じ(笑)

1.RSSで情報収集(ジャンル無し)
2.とりあえず始めてみる(食わず嫌いはしない)
3.BlogやiPhoneにMemoする
4.ぼーっとする
5.どうやったらお金持ちになれるのだろうか
6.Freeなメディアやコンテンツが当たり前になり、余っているはずのお金は、これからの時代、どこに流れていくのだろうか
7.ケミストリー
8.お金を生み出すイノベーションを起こすアイデアが生まれる
(そしてそれを実行するのみである)

なんてね(笑)本気だよ。
27 . November

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「女性にモテる」というのは「女性を理解する」ということでしょう。モテるだけでなく、付き合う、同棲する、結婚するなど上手に女性と良好な関係を保ち、人生を幸せに生きていくために必要なことだと思います。さて、元記事はこちら
  
1. 女性は月経周期にもとづき日々変化している
気分屋だのか機嫌が悪いとか、それは生理的に仕方ない時もあるということを理解する
 
2. 直観力に優れている
そう、だから浮気がバレルのです(笑)
 
3. 対立関係を嫌う
なるほど、だから陰険なのか
 
4. 苦痛や不安に対し、男性とは異なる反応をする
苦痛と不安に対して、男性と女性では異なる反応を示すことが研究でわかっているらしい
 
5. 他人への攻撃を避ける
 
陰険だから、間接的に攻撃性を示すことがある、ね
 
6. 簡単に性欲が下がる
女性にとっては24時間前から始まっているものなのです!!と
 
7. 脳が妊娠に影響される
女性の脳は妊娠中に4%小さくなるだと!?
 
8. 出産を機に、母親脳になる
授乳は女性脳にコカイン以上の快感をもたらすという結果もあると
 
9. 思春期を2度迎える
まじで!?凄いな。
第二の思春期は43歳くらいから始まり、47、48歳でピークとのこと。要注意!?
 
10. 年を取るごとにリスクを好むようになる
女性のオス化だって(笑)
 

女性は男性が何を考えているかわからない、とか良く言いますが、多分男性のほうが女性のことを全然わかっていないと確信した。わかるはずがないもの。でも上記のような本能的な事実を知っていることで、男性は優しくなれたり、理解者となり良好な関係を築くことも可能でしょう。僕も改めて認識する必要があると思いました。詳しくは上記リンク先本文をご覧ください。参考になります。


ちと不謹慎なカバーではありますが(笑)、これ非常に売れてますね。
ドキドキしながら立ち読みした記憶があります。
 
24 . September

 

以前少しだけ読んだり、購入したことがあります。その時は、確かに面白かった。
さて、先日RSSで最新号がとても面白いとの意見がいくつかあり、やはり読むべきと思って定期購読を申込む決断をしました。今ですが。とても、楽しみです。

20 . July
~Twitter、Ustream.TV、Facebookなど、ソーシャルメディアで世界一成功した男~ゲイリーの稼ぎ方(ソーシャルメディア時代の生き方・考え方) [単行本(ソフトカバー)]
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ゲイリーとは、人の名前です。

アメリカ人でソーシャルネットワーキングサービスによる劇的な ビジネスを成功させて、有名なお方のようです今日、本屋で出会った本で気になったので購入 しました。
さて、その気になった内容とは。

■表紙と目次から
・Twitter、Facebook、USTREAMなどのSNSを使って世界一成功した著者
・パーソナルブランディングの必須性
・もう履歴書はいらない
・ブログはやるべき
など。
実は上記のようなメッセージはありがちで、そこまで本を購入するに至るまでの意欲を持たせない。 しかし、冒頭には下記のようなことが書かれており、僕はその本の中身にある可能性に賭けた、 要は本を購入した。

「今や、チャンスは無限にあると言っていい。でも、社会やビジネス、そしてインターネットでさえ これまでとは変わってしまったことを、本当の意味で理解している人はまだ少ない。」

僕が感じた可能性とは「本当の意味で理解している人はまだ少ない」このフレーズである。

アメリカに始まり、日本においてもMixiやモバゲータウン、GREEによるSNSが普及をする中、 Twitterだけは流行るのが遅かった。日本製ではなかったからである。しかし一度Twitterの存在を メディアが取り上げ続け、芸能人や著名人がTwitterを通じてメッセージを出すようになり、 一気に日本の中でのSNS代表となった。しかも、個人的な道楽を楽しむSNSではなく、企業が こぞって参加し、ビジネスに繋げていく(可能性を信じて)、そんな動きになった。

しかし「本当の意味で理解している人」はまだ少ない、僕もそのように感じている。まだ、僕も 含めて「何となく」「とりあえず」TwitterやFacebookを「している」に過ぎない。これらを使って 「ビジネスする」とか「人生を成功させる」に至っているわけではない、相当数がこれにあたる。 にも関わらず、この本は「ビジネスに繋げて人生を成功させた」という実績を持っていたし、 自信を持って書かれている、そんなところに惹かれて購入した。

僕が本当に期待したのは、僕の中にもある、「インターネット及びSNSに始まる、今後の世界が 今後どうなっていくのか」、「これまで服や遊び、車などの個人娯楽に費やしてきた、一人一人の お小遣いは、これからの将来どこに使われていくのか」という、疑問の答えを知りたかったの である。日本において、1,500兆円もの資産が60歳以降の高年齢層が所有する時代に、そして、 どんどん失業率や正社員率が下がっていく現代の若者の少ない給与が、いったい何のために、 どこに使われていくのか、お金がながれていくのか、その答えが気になってしかたない、今日 この頃なのである。

結論をいうと、この本に答えは無かった(ごめんなさい)。しかし少なくとも、今後もインター ネットやSNSを中心として、情報(人が必要としている事実、つまり人はそこに集まる)が 存在する、少しの確認を得ることもできた。そういう意味では、1,500円は決して高くなかった。

IT業界の先駆者である米国の本は、今後もチェックしていきたいものである。(おわり)

2010/08/18追記: 下記トラックバックを頂きました、ご参考ください。

僕の問題は誰かが解決している


10 . July
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無料PDFは一応目を通しました。最近のアップルとグーグルの様子を見ていると、スマートフォンや広告ビジネスにおいて競合の立場となってきていることがわかりますが、そんな様子や、今後について書かれています。見ておくべき、知っておくべき情報が書いているように思えます。文庫本で750円とお安いので、買いですかねえ。ある意味、歴史的瞬間と今後の未来を予想させる2社の動きなのですから。世界中のメーカーやサービス企業がこの2社のビジネスモデル(お金を生み出す方法)に執着していますからねぇ。Amazonで是非予約してください。


02 . July
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以前投資関連のセミナーに行ったときに、講師の生命保険会社の社長が「プレゼンが上手になるために読むと良い本」として、このプレゼンテーションZENを紹介していました。最近、「デザイン」というものがリリースされたようなので、両方をエントリーしておきます、いつか両方とも読みたい。

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